GLP1.com: GLP1ダイエットプラクティス & Diabetisty

業界最高水準、業界最安値で良心的価格。乗換も同額。3本8万円。4本10万円。No1糖尿病専門医。Web診療。無料相談。慶応大学医学部卒。

GLP-1はもちろんのこと、糖尿病や内分泌代謝の治療を熟知した、糖尿病専門医が、肥満治療を実践します。

今後3年間は「名医」でいられそう。

GLP1ではなく、糖尿病臨床の「名医」として、2023年までは書籍に掲載されることが最終決定しました。本当にありがたいです。


「広告なしで真に名医を紹介する」とあるので、私たちも「広告なしで真に」という部分は共通していて、その理念を出版社が理解してくださったのかもしれないです。



アメリカ糖尿病学会も推奨

アメリカ糖尿病学会からも、Telemedicine, つまり、オンライン医療を薦める方針がでたようです。私たちも、自力で、telemedicine を独自で作るかもしれません。糖尿病の治療にも、使えるようにと改良を考えています。




有効な薬がない時には、どうする?

ミトコンドリア糖尿病には、ノイキノン。その大量投与しか、治療法がなかった時代がありました。今の、コロナウイルスと同じ状況です。効く薬がない時には、効くかもしれない薬を大量投与するしかない、そう発想していた時代の事です。


特に、ミトコンドリア糖尿病が発見された時には、ノイキノン1日27錠(1回9錠x1日3回:大量投与)、処方していた時もありました。済生会中央病院の、ノイキノンの処方の、ほとんどを私ひとりで処方していた時代がありました。当時がなつかしいです。


ノイキノンのプロマネさんとは仲良しでお世話になりました。昔は、そういう大量処方している医師には、メーカーからの恩返しのようなこともできていました。夫婦で、国際コエンザイムQ10学会に招待され、イタリアの田舎町(アンコーナ?)で、スピーチしたことがあります。


ノイキノンが販売停止になると、ミトコンドリア糖尿病に処方する薬がなくなります。


イメグルミンに対する期待が、ますます広がりますね。


しかも、イメグルミンは、なぜか、日本人には効きやすいのです。

民族特異性がある、、という点も、なぜか、コロナウイルス騒動と、類似しています。


サン・チリアコ大聖堂とアンコーナ湾

冷蔵庫までの距離を離す。

在宅勤務が多くなって、自宅待機が増えてくると、問題になるのが、自宅で仕事をしている時の、冷蔵庫までの距離と時間のようです。


自宅での「職場」から、冷蔵庫まで10秒というと、太ってしまうようです。


なるべく、冷蔵庫から離れた場所で、自宅勤務をされることをお勧めします。