糖尿病治療薬:マンジャロの処方をご希望の患者様の方々へ

業界最高水準、保険診療にて処方。1か月に1回は通院、2週間後はオンライン診療。No1糖尿病専門医。Web診療。慶大医学部卒。

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糖尿病の新薬:マウンジャロ(mounjaro)に関係した学術論文や、トピックス、ニュースなどを、要約して掲載していきます。糖尿病患者様の皆様の、学習用素材として、ご利用ください。

経口GLP1製剤を30秒で手渡しするだけの医療行為

マンジャロ治療のための糖尿病外来

都内で有名な皮膚科で、皮膚科としては名が通っていて、有名で人気のクリニックのようです。ところが、GLP1ダイエットとなると、下記のように、「ナースに、だらだらと説明させて、最後は、医師が30秒間だけでてきて、診察は終了」というのが、現状のようです。


まず、経口GLP1製剤(リベルサス)では、痩せません。なのに、それについての解説をナースに、洗面所で、だらだらとさせて、かつ、医師は投薬量の決定もせず、患者との話もせず、さっさとおわせている診療態度が手にとるようにわかります。


所詮、皮膚科医師にとって、GLP1ダイエットは専門外の領域です。
医師も、説明ができないのでしょう。


東京大学の医局から何人もパートにきている皮膚科専門クリニックですら、
これなのですから、あとは、推してしるべし、と言えるのかもしれません。


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